2021年10月04日

久しぶりに一緒に料理をしました

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コロナ警戒レベルが3に下がり、クレール篠ノ井ではリビングでパーテーションを設置して一緒に食事を食べるようになりました。
そこで早速、10月3日(日)入居者4人でハヤシライスを作って食べました。

しっかり手洗いし、密を避けて。西澤さんはハヤシソース、本堂さんはサラダ、服部さんはオニオンスープ、後藤さんは炊飯、と一人一品分担しました。

服部さんは
玉ねぎは西澤さんが切ってくれたよ。玉ねぎを炒めてたら涙が出たけど、皆で作って食べると美味しいね!ハヤシライスが一番美味しかった。

本堂さんは
ヘルパーさんと料理をしていた時も千切りは自信が無くやりませんでしたが、職員さんに「失敗しても良いから」と促されやってみました。自分ではうまく切れなかったと思っていましたが、後藤さんが「細く切れてるよ」と言ってくれたので安心しました。
何事も自信が持てないので不安は無くなりませんが、次も機会が有ったら新しい作業にチャレンジしてみようと思います。

と話してくれました。
クレール篠ノ井 赤澤
posted by 絆の会 at 17:52 | TrackBack(0) | 日記